Jenner & Block

コンテンツ・メディア・エンターテイメント

ジェナー&ブロックのコンテンツ・メディア・エンターテイメント・プラクティスグループには、高度な技能を有する全国的に知られた弁護士が多数所属しています。同プラクティスグループの弁護士は、弁護士としての実務経験を有し、かつ、ビジネスにも精通しており、これらの経験や技能を生かして、コンテンツ・プロバイダーを代理しています。著作権弁護士、技術に精通した弁護士、ビジネス訴訟弁護士、表現の自由を支持する弁護士、知的財産取引弁護士、商標訴訟弁護士等、様々な分野の弁護士が所属していますが、彼らは共通して、コンテンツ・メディア・エンターテイメントの業界の企業に特有の、非常に複雑かつ常に変化する課題について、十分な理解を有しています。また、最先端のメディア・テクノロジー・ビデオゲーム企業を、訴訟、アドバイス提供案件、取引案件で代理するなど、日本企業を代理した豊富な経験を有しています。

当事務所のコンテンツ・メディア・エンターテイメント・プラクティスグループ及びその所属弁護士は、全国でもトップクラスとして広く評価されています。リーガル500誌は、ジェナー&ブロックの著作権実務を、「著作権訴訟における卓越した選択肢」、著作権実務につき「最精鋭チームの1つとして広く認識されている」、「エンターテイメント業界における巨大な存在」、クライアントについては「エンターテイメント業界のAリスト有力者が大半を占める」として、2度、全米でベスト1と評価しています。また、チェンバース誌からも、最高の「バンド1」を与えられています。ナショナル・ロー・ジャーナル誌、チェンバース誌、リーガル500誌、リーガル・タイムズ誌、ハリウッド・リポーター誌、ワシントン・ビジネス・ジャーナル誌、その他においても、当事務所のコンテンツ・メディア・エンターテイメント・プラクティスグループの弁護士は、業界トップと評価されています。マネージング・インテレクチュアル・プロパティ誌は、2010年と2011年の2年連続で、ジェナー&ブロックを年間最優秀著作権法律事務所と評価しています。2人のパートナーが、ハリウッド・リポーター誌が選ぶ2012年の「パワー弁護士」に選ばれており、また、チェンバースUSA誌からは、今年、「特に著作権及びコンテンツ保護の問題に関するメディア及びエンターテイメント訴訟において、他に類を見ない実績を有する」として、当事務所のコンテンツ・メディア・エンターテイメント・プラクティスグループに、メディア部門における最高賞である「優秀賞」を授与されました。

当事務所のコンテンツ・メディア・エンターテイメント・プラクティスグループには、最新メディア、コンテンツ保護、著作権及びエンターテイメント訴訟、エンターテイメント業界企業のビジネス訴訟、知的財産取引、著作権ポリシー及びアドバイスの提供、実施料率設定訴訟、メディア及び修正第一条、商標及び不正競争等、相互に関連する分野を専門とする弁護士も所属しています。

当事務所では、コンテンツ・メディア・エンターテイメント業界の企業は、ビジネス上の利益を最大限保護し、コンテンツを活用し、かつ、権利侵害等の脅威から保護する、多くの専門分野に渡るストラテジーを立てることが必要と考えています。

English

Please click here to view brochure in English.

ジェナー&ブロック レポート

  • 2017年7月
  • 2017年6月
  • 2017年4月